スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

頑張れ、北斗! 

■来週からランニング

中村北斗選手のその後ですが。
3月13日のMRI検査の結果、思ったより経過も順調で特に異常は見られず、主治医からランニングの許可が出たようです。

昨年の11月21日(火)国立競技場での日中韓交流戦で大怪我を負って約4ヶ月。

このままいけば予想より早い復帰になりそうですが、できればじっくり治し再び北斗のリズムで右サイドを駆け上がれるようコンディションを整えて欲しいものです。


「頑張れ、北斗!」





スポンサーサイト

グリーンバード福岡 

■「アビスパ福岡観戦そうじ」

グリーンバード福岡さん主催による「アビスパ福岡観戦そうじ」のお知らせです。

参加できる方は、現地でグリーンバードのビブスを付けた方に声掛け願います。
博多の森への入場前のひとときにご都合が宜しい方はどうぞ。

日時:平成19年3月11日11時半~
集合:福岡空港第二ターミナル信号付近
参加申込: こちらから


「グリーンバードとは?」


「グリーンバード福岡チーム」


「グリーンバード福岡blog」


mixi[グリーンバード]





07「交流会」議事録 

■2007アビスパ福岡とサポーターとの「交流会」議事録

3月1日、博多の森球技場で開催された交流会の議事録をアップします。
(こちらに3月8日に掲載したものをその後更に加筆して掲載しています)


07年3月「交流会」議事録






ホーム開幕イベント 

■アビスパ福岡 ホーム開幕戦 実施イベントのお知らせ

3月10日(土)のホーム開幕戦  vs.モンテディオ山形(14時キックオフ)にて、博多の森球技場での開幕を盛り上げる為に下記のイベントが実施されます。

イベントタイトル: 『 リティ・アビスパ ホーム凱旋!スタジアムはイベントで盛りだくさん! 』
①アビーターゲット
内 容: 小学生を対象としたキックターゲット。3球トライで6点以上の場合は、アビスパグッズが貰えます!(参加無料)
場 所: 場内ホーム側ゴール裏
②なりきり写真“感”
内 容: 選手仕様(2006年度版)のユニフォームを着て、フィールドで記念撮影ができます。(※撮影機器は持参となっています)
対 象: アビスパサポーターと分かるものを身につけた小学生。
受 付: 11時より、場外イベント広場の特設テントにて整理券が配布されます。(先着20名)
時 間: 11:50~12:15
③フリースタイルフットボーラー『Coeur(クール)』ショー
内 容: 試合開始前にリフティングパフォーマンスが披露されます。(雨天決行)
場 所: バックスタンド特設会場
④西南学院大学応援指導部チアリーダー『HEARTIES(ハーティーズ)』による演技
内 容: 試合開始前にアビスパ福岡の勝利を信じ、チアリーディングが披露されます。(雨天中止)
場 所: 観客席前 
⑤ファンクラブ会員限定サイン会
内 容: アビスパ福岡選手によるサイン会が実施です。
場 所: 博多の森球技場内のファンクラブテントのポイント受付会場
対 象: 2007アビスパ福岡オフィシャルファンクラブ会員
時 間: 13時00分~13時45分
選 手: 誰でしょうか?
※スケジュールにより、実施時間等の変更の可能性がありますのでご注意して下さい。

思いっきり博多の森開幕を楽しみましょう!

北九州市長杯 

■2007北九州招待サッカー大会

日時:3月17日(土)14時~
対戦:ニューウェーブ北九州ーアビスパ福岡サテライト
会場:北九州市立鞘ヶ谷競技場
   北九州市戸畑区西鞘ヶ谷町20番
料金:入場料無料
主催:福岡県サッカー協会、北九州市サッカー協会


*ニューウェーブにとっては今季初の公式戦。またこの週はアビスパ福岡にとってもリーグ戦開催が無い週となっています。
チームもそれなりのメンバーを用意すると予想されます。



オフィシャル応援ツアー 

■4月のアウェイオフィシャル応援ツアー募集開始!

オフィシャルスポンサーである西鉄旅行株式会社より2007年度公式戦の「アウェイゲーム応援ツアー」の参加者募集がはじまりました。

募集内容 : 貸切バス・航空機・JR利用の各プラン
・申し込み先(問合せ先) :
西鉄旅行株式会社 福岡第一支店 アビスパ福岡応援ツアー係
             ℡092-525-2215

E-mail: avispa-tour@travel.nnr.co.jp
http://www.nishitetsutravel.jp/kyushu/avispa/index.html
アビスパ福岡 オフィシャルホームページからもお申し込みが可能です。

5月以降の試合も随時発表される予定です。

・3月25日(日)第5節 VS 水戸ホーリーホック(笠松運動公園陸上競技場 14:00)
・4月1日(日) 第6節 VS 京都サンガF.C. (京都市西京極総合運動公園陸上競技場 16:00)
・4月11日(水) 第8節 VS コンサドーレ札幌 (西が丘サッカー場 19:00)
・4月21日(土) 第10節 VS ザスパ草津 (群馬県立敷島公園県営陸上競技場 13:00)
・4月29日(日) 第12節 VS 徳島ヴォルティス (徳島県鳴門総合運動公園陸上競技場 13:00)

ホーム「博多の森」とは違った感動がアウェイの地にあります。アウェイでも選手達の後押しを!




[ホーム開幕]キャンペーン 

■3月10日ホーム開幕!集客キャンペーン

アビスパ福岡は3月10日(博多の森)今季のホーム開幕戦を開催するにあたり、クラブ幹部、選手、サポーター・ファン有志のボランティア等を含めた「集客キャンペーン」を開催。(3月6日~8日/天神など福岡市内にて)



さて、サポーターにとっても第1節を快勝したチームの出足を、可能な限り多くの声援でチームをロケットスタートの如く弾ませることは大変重要なことだと考えます。

この序盤の時期こそ、アビーゴ会員や後援会員に配布された「チケット引き換え券」等を利用し身の回りの人々や知人に呼びかけ博多の森へ足を運んでもらう機会を作って頂くことも、自分でできる「集客キャンペーン」の一つであると考えます。

3月10日。博多の森をできるだけ多くのサポーターやファンで包み込みホーム開幕を迎えたいものです。


Thanks 12 

■アビスパ福岡クラブ創設「12周年企画」第一弾

今季の9月でアビスパ福岡クラブ創設12年目を迎えます。
また「12」はサポーターの番号でもあります。

HMPサイトの中の「提言」にあるように、昨年より[Project 12]と題して12周年記念に関しての企画をクラブ側へ提案してきました。
これを受け昨年からクラブ側で様々な企画検討が始まりました。


その企画第一弾としてオフィシャルで発表がありましたのでお知らせします。

・・・・・・Avispa FUKUOKA 12th aniversary Thanks 12・・・・・・

年間を通して様々な企画を予定しているようですが、第一弾としてチーム選手ユニに「Thanks 12」のマークが入るようになりました。

このマークは、5月に発売予定の2007オーセンティックゲームシャツにも付くようになっています。

・・・・・・Avispa FUKUOKA 12th aniversary Thanks 12・・・・・・




「交流会」開催される 

■「2007 アビスパ福岡とサポーターの交流会」開催される

開幕を3日後に控えた3月1日、19時より21時25分の約2時間半、博多の森球技場1階第2会議室にて表題の会が開催されました。

クラブ側より都筑社長、池下専務、山田社長付担当、小林強化部長、井上広報企画部長、下田HT推進部長、山口営業部長など幹部の他にグッズ担当、運営担当などが出席。

平日のしかも都心から離れた場所での開催にも関わらずサポーターは事前に先着順に申し込みをした100名(当日参加者は約70名程度)が参加しました。



◇小林氏の熱意

会に先立ち社長の挨拶を交えた今年度の指針についての話しの後、ホームタウン活動を推進される下田部長の活動報告、またビデオを交えた小林部長の本年の強化方針などの話がありました。
その後、質疑応答の時間に移り多くのポーターよりクラブ側への要望や質問が熱心に続きました。

この時期は数日前にキックオフフェスタが開催されたばかりであり、また開幕を直前に控えた微妙なタイミングでのこの会の開催には疑問が残りますが。ひと言で言えば、参加したサポーターの意識の高さや大人な対応が図らずも印象的でありました。

以前から求められているクラブの「中長期ビジョン」や、明確な営業戦略や個々の新鮮な方針は今回も殆ど打ち出されず、クラブ幹部の相変わらずな応答はありましたが。
しかし前任の長谷川氏から代わった小林強化部長のチーム戦術を交えた熱心な活動報告ぶりには参加者から拍手が起きるほどでした。



◇無意味な事前の質問

今回参加予定のサポーターから事前に受け付けた「質問」については、クラブ側の”反応”や”答え”もまたそれについてのマトメやフォローも示されず。多くのサポーターが真面目に提示した事前の「質問」や「要望」は、今回もクラブ内での事前の”予行演習”のネタにしかならなかったようです。


できればこちらでも近々のうちに「議事録」を公表するつもりではありますが。
折角の交流会を開催したのであれば、大勢のサポーターの前で混乱を極めた昨年度の真摯な「シーズン総括」と、それを踏まえた上での「今シーズンの明確な方針」を打ち出すのが幹部としての当然の責務であると思います。

他クラブチームのことではありますが、柏レイソルは市民会館を借り切り1500人のサポーターを集め前季の総括と今季の方針を明確に打ち出しましたし、またオシムさんを協会に抜かれたジェフ千葉も、大勢のサポーターの前で前年からのチームを取り巻いた混乱ぶりを真摯に総括し今期の方針を明確に指し示しました。

今回の交流会の席において、”この先”の具体的な「ビジョン」さえ持ち合わせていないクラブ幹部が、唐突に「10年後に日本のトップに!」と平然と表現する(まるでサッカーの世界を知らない)節操の無さ加減には呆然となるばかりです。

私たちはクラブのトップが参加する中で、継続してこういう場が開かれることを望みたい、と思います。



◇開幕は直前

いずれにしても開幕は目の前。

アビスパを愛するサポーターの諦めない気持ちと高いモチベーションでチームの選手たちに声援を送りクラブを見守っていくことは今シーズンも続けていかなければなりません。

今シーズンのリティアビスパの船出まではあと僅かです。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。